こいわ家(け)
60歳から始めたつぶつぶ雑穀料理。食べて美味しい♪作って楽しい♪ 2024年2月~料理教室を開講♪
つぶつぶ料理教室「こいわ家(け)」を主宰している小岩郁子です。
青森県弘前市のレンタルスペースでレッスンを開催しています。
私は現在69歳。
未来食つぶつぶを日々の食事とすることで、
薬やサプリメントに頼らず、イキイキと毎日を過ごしています。
体がとても楽で軽やかになり、
料理を作っている時間は、心まで穏やか。
一つの雑穀から、いろいろな料理が生まれること。
「美味しい」と言って食べてくれる笑顔を見ること。
冷蔵庫の中の調味料が、どんどんシンプルになっていくこと。
日常の小さな変化が、私にとって何よりの喜びです。
けれど、昔の私は今とはまったく違いました。
看護師として約40年勤務し、
糖尿病患者さんの療養指導にも10年ほど携わってきました。
仕事柄、食事はカロリー計算が基本。
炭水化物制限、油制限、減塩は当たり前。
その一方で、菓子パンや和菓子、ケーキなど甘いものが大好き。
大きな病気はなかったので健康だと思っていましたが、
片頭痛がひどく、頭痛薬は手放せませんでした。
重度の冷え性で体温は35度台。低血圧で朝もとても苦手。
「健康に気をつけているつもり」
でも、どこか無理をしていたのだと思います。
そんな私が未来食に出会ったのは、60歳。
調味料が少なく、作り方はシンプル。
それなのに、学ぶほどに美味しく作れることに驚きました。
そして何より、体の変化を実感しました。
いつの間にか頭痛薬を飲まなくなり、
冷え性、二枚爪、便秘、皮膚のかゆみも気にならなくなりました。
体温は36度台に。血圧も120mmHg前後に安定しています。
つぶつぶ料理を食べ続けるうちに、
ふと思い出したのは子どもの頃。
岩手県で生まれ育ち、野山を駆け回り、
塩,手作りの醤油、味噌くらいしかなかった時代の、あのシンプルな食。
現代食に憧れ、
もっと良い生活を、もっと豊かに、と追いかけてきましたが、
「理想を追いかけなくてもよかったんだ」
「自分の体は、ずっとシンプルな食を求めていたんだ」
と、腑に落ちたのです。
すると、あんなに嫌だった田舎暮らしに、
心から感謝することができるようになりました。
また、看護師として、制限を続けることの難しさも見てきました。
我慢や制限をすれば、どこかに歪みが出る。
頑張ったからこそ、壊れてしまうこともある。
それは決して、意志が弱いからではありません。
検診をきっかけに食を見直したいと参加された生徒さんは、
雑穀ごはんを続けて、1か月で2kg、2か月でさらに2kg減。
リバウンドはありません。
ご主人に雑穀スープを出したところ、
自分よりきれいに完食したそうです。
美味しいから食べて、いつのまにか元気になる。
そんな未来食こそ、現代に必要な食だと確信しました。
医療職だったこともあり、
「薬はやめられるのか?」
「血圧は下がりますか?」
と聞かれることもあります。
そんな時、私はいつもこうお伝えしています。
「とにかく、まずはやってみよう。」
私は今69歳ですが、今が一番元気です。
だから、何歳からでも始めていいと思っています。
考えすぎる前に、まず食べてみてほしい。
体は、ちゃんと応えてくれます。
食に迷わず、無理をせず、
今の自分を大切にしながら、人生を楽しむ。
そんな暮らしを、
つぶつぶ料理を通して一緒に味わえたらうれしいです。
料理教室でお待ちしています。
♥現在開催中のレッスン♥
詳細は教室のレッスン一覧からご覧ください!
★雑穀スープレッスン(毎月開催中)
初めての方はこのレッスンからがおすすめ♪♪
★本科レッスン
本科レッスンとは・・
雑穀おかずを学びます。
習慣化して毎日の食卓に取り入れたい方にお勧めです。
季節ごとの雑穀メニューを毎月1回学びます。
3か月(1クール)ごとにお申し込みできます。
入校のタイミングは1月、4月、7月、10月です。
尚、冬コースは北国の雪事情を念に入れ2月末から開催です。
平日コース(木) 2/26・3/12・3/26
休日コース(日) 2/22・3/8・3/22
※本科レッスンのバナーからお申込みお願いします。
ご質問は「この教室に問い合わせる」ボタンからメッセージをお願いします。
料理教室開催場所・・弘前市泉野多目的コミュニティ施設(調理室)
青森県弘前市のレンタルスペースでレッスンを開催しています。
私は現在69歳。
未来食つぶつぶを日々の食事とすることで、
薬やサプリメントに頼らず、イキイキと毎日を過ごしています。
体がとても楽で軽やかになり、
料理を作っている時間は、心まで穏やか。
一つの雑穀から、いろいろな料理が生まれること。
「美味しい」と言って食べてくれる笑顔を見ること。
冷蔵庫の中の調味料が、どんどんシンプルになっていくこと。
日常の小さな変化が、私にとって何よりの喜びです。
けれど、昔の私は今とはまったく違いました。
看護師として約40年勤務し、
糖尿病患者さんの療養指導にも10年ほど携わってきました。
仕事柄、食事はカロリー計算が基本。
炭水化物制限、油制限、減塩は当たり前。
その一方で、菓子パンや和菓子、ケーキなど甘いものが大好き。
大きな病気はなかったので健康だと思っていましたが、
片頭痛がひどく、頭痛薬は手放せませんでした。
重度の冷え性で体温は35度台。低血圧で朝もとても苦手。
「健康に気をつけているつもり」
でも、どこか無理をしていたのだと思います。
そんな私が未来食に出会ったのは、60歳。
調味料が少なく、作り方はシンプル。
それなのに、学ぶほどに美味しく作れることに驚きました。
そして何より、体の変化を実感しました。
いつの間にか頭痛薬を飲まなくなり、
冷え性、二枚爪、便秘、皮膚のかゆみも気にならなくなりました。
体温は36度台に。血圧も120mmHg前後に安定しています。
つぶつぶ料理を食べ続けるうちに、
ふと思い出したのは子どもの頃。
岩手県で生まれ育ち、野山を駆け回り、
塩,手作りの醤油、味噌くらいしかなかった時代の、あのシンプルな食。
現代食に憧れ、
もっと良い生活を、もっと豊かに、と追いかけてきましたが、
「理想を追いかけなくてもよかったんだ」
「自分の体は、ずっとシンプルな食を求めていたんだ」
と、腑に落ちたのです。
すると、あんなに嫌だった田舎暮らしに、
心から感謝することができるようになりました。
また、看護師として、制限を続けることの難しさも見てきました。
我慢や制限をすれば、どこかに歪みが出る。
頑張ったからこそ、壊れてしまうこともある。
それは決して、意志が弱いからではありません。
検診をきっかけに食を見直したいと参加された生徒さんは、
雑穀ごはんを続けて、1か月で2kg、2か月でさらに2kg減。
リバウンドはありません。
ご主人に雑穀スープを出したところ、
自分よりきれいに完食したそうです。
美味しいから食べて、いつのまにか元気になる。
そんな未来食こそ、現代に必要な食だと確信しました。
医療職だったこともあり、
「薬はやめられるのか?」
「血圧は下がりますか?」
と聞かれることもあります。
そんな時、私はいつもこうお伝えしています。
「とにかく、まずはやってみよう。」
私は今69歳ですが、今が一番元気です。
だから、何歳からでも始めていいと思っています。
考えすぎる前に、まず食べてみてほしい。
体は、ちゃんと応えてくれます。
食に迷わず、無理をせず、
今の自分を大切にしながら、人生を楽しむ。
そんな暮らしを、
つぶつぶ料理を通して一緒に味わえたらうれしいです。
料理教室でお待ちしています。
♥現在開催中のレッスン♥
詳細は教室のレッスン一覧からご覧ください!
★雑穀スープレッスン(毎月開催中)
初めての方はこのレッスンからがおすすめ♪♪
★本科レッスン
本科レッスンとは・・
雑穀おかずを学びます。
習慣化して毎日の食卓に取り入れたい方にお勧めです。
季節ごとの雑穀メニューを毎月1回学びます。
3か月(1クール)ごとにお申し込みできます。
入校のタイミングは1月、4月、7月、10月です。
尚、冬コースは北国の雪事情を念に入れ2月末から開催です。
平日コース(木) 2/26・3/12・3/26
休日コース(日) 2/22・3/8・3/22
※本科レッスンのバナーからお申込みお願いします。
ご質問は「この教室に問い合わせる」ボタンからメッセージをお願いします。
料理教室開催場所・・弘前市泉野多目的コミュニティ施設(調理室)
| 主催 | [つぶつぶ料理コーチ] 小岩 郁子 |
|---|---|
| 教室名 | こいわ家(け) |
| 住所 | 青森県弘前市 |
| アクセス | "弘前市泉野コミュニティ施設 車⇒JR弘前駅から約20分 弘南バス⇒「マックスバリュ安原店」バス停下車徒歩3分 (座頭石線・自衛隊線・浜の町~安原団地線)" |
| 駐車場 | 55台(うち障害者等用 2台) |
講師紹介
小岩 郁子
| 認定資格 | つぶつぶ料理コーチ |
|---|---|
| セミナー受講履歴 | 未来食セミナーScene1 未来食セミナーScene2 未来食セミナーScene3 つぶつぶ料理コーチ養成講座 日本ベジタリアン学会認定アドヴァイザー 天女セミナーScene1 天女セミナーScene2 天女レッスン受講中 |













