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講師一覧

「つぶつぶ料理コーチ」とは

キッチンからはじめる私革新!を理念に、「未来食つぶつぶ」の
「簡単・おいしい手料理術」を自らが実践し伝えるつぶつぶ認定講師です。

のびやかな心で、
生命のルールを外さずに食の転換を楽しむための心と技とともに
つぶつぶオリジナルの料理術を伝えます。

つぶつぶ料理教室の講師は単年度更新制です。
つぶつぶマザーは「未来食セミナー講師」の資格をもったつぶつぶ料理コーチです。

佐久間 雅子

香川県
主婦歴25年以上、美味しいものを食べることや料理もそれなりに好きな私でしたがどうしても一味決まらない。 そのうち料理をあきらめるように市販のインスタント調味料の力を借りる日々。 それと同時にスーパーで売られている食品の裏側も気になるようになり。。 食品添加物をいっそのことよく学びたいと思い、添加物のセミナーも開けるように。  添加物を学ぶうちに行きついた答えはあっても、さてそれをふだんの食卓に落とし込むには、、 また一からの旅をはじめることに。 そんな時につぶつぶ料理に出会い、すぐに魅了されました。 雑穀のしみじみとしたおいしさ、季節の野菜と一緒につくる幸せごはんにスイーツ。 教室では雑穀のお話し調味料のお話し添加物のお話しなど食にまつわるおしゃべりと一緒に最後はみんなで頂きます、をしませんか?

佐々木 眞知子

岩手県
岩手のつぶつぶ料理コーチの佐々木眞知子です。 2022年1月から「つぶつぶ料理教室 コスモス」を活動再開します。 どうぞよろしくお願いします。 「未来食つぶつぶ」との出会いにより 私自身、日々、実践することで心と体にたくさんのミラクルに遭遇しました。 楽しく美味しく簡単にでき、しかも元気になれる<未来食つぶつぶ>を一人でも多くの方にお伝えしたい気持ちで ワクワクしています! デモンストレーション形式がメインの料理教室なので、気軽に足をお運びください。 雑穀の栽培も始めて10年余りが過ぎ、地域で雑穀栽培菜仲間も少しづつ増えています。 (新たな試みとして雑穀栽培体験も5月から始めます。)

佐藤 加代子

新潟県
こんにちは 私は、自分自身の体調不良と、娘のアトピーをきっかけに、どうしたら体調を整えることができるのか? いろいろな健康法を試してきました。 そして最終的に、食と意識だと気づきました。 食と意識を学びながら、雑穀料理を、おいしく食べるだけで心と体は絶好調★ いのちを輝かせるつぶつぶ仲間になって、イキイキ、 ワクワク、キラキラの人生にしませんか★

佐藤祥子

埼玉県
美味しいもの大好き! 流行もの気になる〜! 健康で美しくなりたい! ガマンは苦手だから楽しみつつ、自然環境に優しい食事がしたい。 欲張りな私と共に望みを叶えていきましょう〜♪

嶋田 さやか

東京都
栄養士の資格を持つ母の手料理で育ち、 グランドスタッフや秘書時代は大手料理教室から 料理研究家さんの教室に通うのが趣味に。 結婚を機に食に関する資格をさまざま取得。 その後、2018年腸の難病(クローン病)になり 薬が効きにくく10キロ以上の体重の増減をくり返すも 運よくつぶつぶに出会い寛解。 体を通してたくさん自分と向き合った経験を生かし お一人お一人と丁寧に対話しながらサポートさせていただきます。 一緒にその変化を楽しんでいきましょう♪ ◯好きなこと  神社にぶらり  (学生時代、鎌倉の神社仏閣でボランティアガイド経験あり)  お花、アート、お笑い

島田由佳

秋田県
かんたんシンプルおいしい未来食 おいしさと嬉しさを だれでもいつからでも 創り出せる 食から、人生を楽しむ自分、 日々へと変われる 外側の情報や機関に頼らず 自分で判断できるようになる 未来食に出会って いろんな素敵なことを 身をもって体感しました♪ 本当は自分らしく前向きに 楽しく生きていきたい♪ おいしいもの大好き♪ なんか気になる♪ なんでもOK 木の家具のぬくもりある 明るくリラックスできる 空間をつくってお待ちしております。

清水 真紀

千葉県
アラフィフです。 あなたも新しいことをはじめてみませんか。 本当に憶病で人見知りする方だったんです。 こどもの頃、海へ行けば、砂場の方でほんの少し波が寄せてきたら、あら怖い。 逆上がりも怖くてなかなかできない。 自転車も、怖い。ベースにそんなこんなを抱えたまま大人になり、 消極的だった私がつぶつぶ料理コーチになりました。 何か新しいことをするなんて億劫だし、 無理無理と思っていました。 それが、料理をしているうちに生来の好奇心が ムクムクと湧き上がってきて性格まで変わりました。 シャイな貴方、大丈夫です。元シャイな私は受け止められます。 今まで即行動でやって来てピンと来た方もどうぞ。 ひとりひとりが主役で晴れやかな心を取り戻す未来食にワープ!

鈴村 静

愛知県
大府市で主人と農業を営んでいます。 【暮らしの中に農を】をテーマに、日々邁進中。 12・9・3歳の3人の子どもたちと、日々奮闘中。 自宅前にある野菜の直売所「山帰来」にて、 新鮮野菜を販売する傍ら、 野菜を使用したオリジナル加工品も製造・販売しています。 特に、冬季限定の干し芋で作る餅菓子「もちこ」は大人気。 また、皮ごと美味しい「石焼き芋」も冬の山帰来名物。 そんな風に生産と加工の日々を過ごしながら、 【暮らしの中に農を】を常に模索していたとき、 つぶつぶ料理に出会い、 「自分たちの農業と掛け合わせたい!」 そんな想いが体の内側から湧いてきました。 私にとって農業は【食】の自給。つぶつぶ料理は【幸せ】の自給。 どちらも欠かすことのできないもの。 つぶつぶ料理教室「キッチン山帰来」と共に 「やさい直売 山帰来」も併せてよろしくお願いいたします♪

関川すみれ

新潟県

関根 かなえ

神奈川県
1983年 群馬県生まれ 2003年 美容学校を卒業し、エステやマッサージの店に勤務 2007年 京都へ移住。ブランドコスメ美容部員として勤務 2012年 ワーキングホリデーでシドニーへ 日本の食の豊かさを再認識 2013年 帰国 摂食障害や体調不良に悩み、さまざまな健康法や学びを試す 2015年 未来食つぶつぶに出会い、未来食セミナーを受講 未来食スクールや天女レッスンで学びを深める 2019年 つぶつぶ料理コーチとして活動開始 2020年 神奈川県藤沢市の一軒家で つぶつぶ料理教室ときめきOPEN 2026年 自信眉メイクレッスンをスタート

関野靖子

神奈川県
1970年 東京墨田区で産まれる 幼少期は父の実家のある静岡で過ごす おしゃべりでじっとしていられない 活発な子ども時代 自然が大好きで 道の草を摘んだり川で魚を捕まえたりして育つ 1982年 、12才の頃に母親が入院 親戚や母の友人宅で世話になること4年 高校時代は一人暮し 1989年 看護学校入学のため寮生活 1992年 静岡の子ども病院勤務 1998年 結婚を機に主人の実家の神奈川県藤沢市へ 2000年 長女出産、つぶつぶに出会う 2002年 次女出産 2005年 長男出産 2008年看護職復帰 2023年 雑穀栽培1年コースに参加をきっかけにセミナー受講    つぶつぶ生活本格始動    つぶつぶ料理コーチへ 2024年 訪問介護の職場に転向 現在は、料理教室運営、訪問介護事業所勤務 フリースクールの食事作り担当 地域のボランティア活動、 雑穀栽培、実家の両親の世話と 日々奔走中 料理教室の会場は 神奈川県藤沢市のレンタルシェアハウス みろくじハウス その他公共施設で活動しています 夢は、雑穀やお米など 自分で食べるものを自給自足する事 雑穀栽培とつぶつぶ料理を広め 健康で平和な毎日を送る ご機嫌な人たちで 世の中をいっぱいにする事 「なないろまどい」とは... 七色(なないろ)...いろいろな個性のある人たち。いろいろな個性のある雑穀。 円居(まどい)..ちゃぶ台をみんなで囲む、人が集う場所。 みんなでちゃぶ台を囲んで未来を語り合い 今を思い切り楽しむ場所を作りたい! そんな思いから命名しました。

髙杉 多希

青森県
1982年1月10日・青森県弘前市生まれ。 弘前三中、弘前工業高校建築科卒業。 3人兄弟の末っ子で、食べることが大好きな家族の下で育つ。 体が弱く、運動が苦手で、小学生からの健康オタク。 2006年 長男出産時に専業主婦となり、より自然な子育てと生活を目指す。  たくさんの食の健康情報に惑わされ、自身の体調不良に悩む。 2012年 つぶつぶ料理と出会う  未来食の理論の矛盾の無さに納得し、伝える道へと進む決意をする。 2016年1月 つぶつぶ料理教室スタート  丁寧な料理工程が癒しになると好評。 2017年2月より現在地へ転居&移転。雑穀栽培もスタート。 2022年12月 「つぶつぶ料理教室WEBコンシェルジュ」任命 2023年3月 クラウドファンディングで農機具を購入 夢は、料理を楽しむことで自信を持って輝く女性でいっぱいにすること。 雑穀を育てることで、大地への感謝の循環が巡る社会にすること。 「つぶつぶの楽園・弘前」を目指し、自宅で料理教室を開催中。 家族構成: 1980年生まれの夫 2006年生まれの長男 2009年生まれの次男

高田京子

東京都
東京八王子に住む高田京子です。以前の私は好きな食べ物はなんですか?と聞かれたら、つけ麺や油そばと答えていました。 しかし今の私に同じ質問をしたら、迷わず卵無し卵かけご飯と答えます。雑穀ご飯になたね油と醤油をかけたシンプルな料理です。 なぜこの料理が好きかというとつぶつぶ料理で扱っている調味料が無添加で美味しいからです。醤油にお湯を入れただけのスープも心から美味しいと思えます。 今まで忘れ去られてきた雑穀と伝統的製法や素材にこだわった調味料を使ったシンプルな料理。 私はゆみこさんが生み出した3000種類もの魔法のような美味しい料理を通して人と繋がり、響きあっていきたいです。

高橋 万帆

埼玉県
20年前につぶつぶに出会いました。 2013年からつぶつぶ料理教室をスタート。 東所沢の自宅で料理レッスン&未来食セミナー、天女レッスンを開催しています、 世界中の人と仲良くしたい、という思いから 学生時代はペルー、メキシコへ留学。 結婚後は、家族でパキスタンに赴任しました。 2年前に、夫の単身赴任地スーダンに行ったのも、 新鮮な体験でした。 そして、どこの国でも、 糖尿病が多いことにはびっくり。 食と健康の問題は日本だけでなく世界共通だと感じました。 つぶつぶは、心と体と地球にやさしい食術です。 食の安全、健康不安、食糧不足、環境問題を 解決できます。 さらに、シンプルな料理を通して 食材をしっかり観察し、タイミングを見極める力が 育ちます。 この経験が、子育てにとても役に立ちました。 つぶつぶを通して変わった価値観は ・真面目に正しく→大らかにのびのび ・失敗は怖い→失敗は経験 ・欠点は修正しないといけない→良いところを見つけてどんどん伸ばす ・マイナスの感情は表に出さない→好き嫌いを大事にする ・我慢は美徳→心地よさが大事 ・子どもが中心の暮らし→大人が中心の暮らし 頭でっかちな自分が嫌で変わりたくても変われなかったのが つぶつぶ料理をしていたら、そして食べていたら 変わることができました。 毎日の料理との付き合い方で こんなに自分が成長できるということを実感。 ぜひ、レッスンでこの面白さをお伝えしたいです。 夫と1男2女の5人家族。 ◆毎日のつぶつぶごはんやお弁当を ブログに掲載しています。 https://ameblo.jp/miraclekitchen/ ◆LINEでもレッスン情報お届けしています。 https://lin.ee/cwBYGAq ◆SNSにもおいしいつぶつぶ料理投稿しています。お友達申請お待ちしています♪ Facebook:https://www.facebook.com/maho.takahashi.75 Instagram: https://www.instagram.com/tubutubu_maho/ Twitter: https://twitter.com/mambo_t

高橋 万帆

東京都
『こうすべき』を卒業して、『おいしい!』で生きる こんにちは。つぶつぶ料理教室 本校講師の高橋万帆です。 長男を妊娠していた28年前、未来食と出会いました。 当時の私は、「ちゃんとしなきゃ」「こうすべき」がいっぱい。 体にいいものを食べるべき。 レシピ通りに作るべき。 子どものためには、もっと頑張るべき。 そんなふうに、頭の中は"べき"でいっぱいでした。 でも、未来食に出会って 頭の中の「べき」が吹っ飛んでいきました。 「えっ、こんなにシンプルでいいの?」 「なのに、こんなにおいしい!」 そのおいしさに夢中になって料理をしていたら、 気づけば料理そのものが大好きになっていました。 今日は何を作ろうかな。 この雑穀、今日はどんな表情かな。 家族の「おいしい!」がうれしい。 毎日のごはん作りが、やらなきゃいけないことから、 楽しみな時間に変わりました。 「もう火を止めよう。」 「今日はこの仕上がり。」 「これ、おいしい!」 毎日そんな小さな"決める"を繰り返すうちに、 気づけば料理だけでなく、子育ても暮らしも、 「私はこれでいい」と思えるようになっていました。 健康情報に振り回されず、自分や家族にとって心地いいことを、 自分で選べるようになりました。 以前は、食の安全を守るには、 何かと戦ったり、 誰かの間違いを正したりしなければならないと思っていました。 でも今は違います。 目の前の食卓がおいしくて、みんなが笑っている。 その幸せが、家族へ、友人へ、地域へと自然と広がっていく。 これこそが未来を変える力だと信じています。 だから今日も、料理の技術だけではなく、 「つぶつぶ料理って、こんなに楽しいんだよ!」 という体験を伝えています。 料理は頑張るものじゃない。 とことん楽しむもの。 「おいしい!」って笑う人が一人増える。 その笑顔がまた誰かにつながっていく。 私は、そんな輪を日本中に、 そして世界中に広げたいと思っています。 一緒に「おいしい!」と笑いながら料理できる日を、 楽しみにしています。

高林祐子

静岡県
・高林祐子(たかばやし ゆうこ) 静岡県菊川市生まれ。実家は和菓子屋であったため 365日ルーティンとしてお菓子を食べ続けて育つ。 子供の頃から原因不明の体調不良や情緒不安定に悩んでいた。 21歳  子供の頃からの夢であった     看護師資格取得。     浜松市の大学病院に勤務。 25歳  結婚し、看護師は続けていたが、     子育てに専念するため一時休職。     30代〜 40代  心身の不調をきっかけに、     整体、アロマテラピー、東洋医学や食について学ぶ。         アロマの「ナースを癒すプロジェクト」がきっかけとなり     看護師として病院勤務に復帰。       2017年 つぶつぶ料理と出会う。 2022年 大谷ゆみこ著「未来食」を手にしたこと     ママ友である先輩コーチから誘いを受けたこと     をきっかけに、未来食セミナー受講。 2025年 つぶつぶ料理教室サクラをスタート。     現役看護師・アロマセラピストとしての経験を活かし、     体と心の両面から「実践できる食」を伝えている。     趣味は水泳、海外ドラマ鑑賞、読書。

多咲美江

千葉県
未来食つぶつぶと出会い、輝く健康と生きる自信を手に入れ、 地球で遊ぶことに夢中の多咲美江(たさきよしえ)です。 夫1人、社会人の息子、理系女大学院生の娘、犬2匹と サザエさんのように毎日ドタバタしながら暮らしています。 大好きな家族と自分の健康と笑顔を守るのが趣味です。 人との出会いが大好きです。 ぜひ、私とやまとなでしこクッキングに出会いに来てください。 【好きなこと】   寝ること   エステを受けること   登山、自然の中に身をおくこと   編み物など簡単、単純作業で集中すること   瞑想   石、鉱物を集めること   開運グッズを集めること   開運行動をすること

田中 聖子

東京都
こんにちは!たなかせいこです。 家族で2019年よりつぶつぶ料理を通してビーガン生活を始めました。健康志向でもなく、料理も苦手だった私。でもつぶつぶ料理を食べてびっくり。ビーガンとか関係なく素直に「おいしい!」と思いました。 「なんで肉や魚を使わなくても美味しくて満足できるのかな?」 「砂糖無しでもスイーツが甘くてしかも体にいいってどういうこと?」 そこから好奇心旺盛な自分の本能に従い、未来食を学び、料理教室に通い、目から鱗の、簡単、そして何より楽しい料理術にたくさん出会いました。気づいたら長年わたしを悩ませていた頭痛、貧血からのめまいがすっかり治ってさらにびっくり。 健康に詳しくなくても、料理が苦手でもいいんです。私みたいに、おいしいものが食べたい!楽しい料理をしてみたい!と思われたら、試食がてら料理教室に来てみてくださいね!お待ちしてます〜。 。○。○。○。○。○。○。○。○。○。○ ◆Instagram https://www.instagram.com/awa.seiko/ ◆LINE公式サイト https://lin.ee/BSGtk1O ◆ブログ https://note.com/awa_seiko

田中 あゆこ

徳島県
/ 自分の命の力を発揮したい!本質を生きたい! \ という願いが子供の頃から強かったわたし。 医者を目指して猛勉強の末、心身共にボロボロになった時に未来食セミナーを受講して、知りたかったのはこれだ!!! と進学をやめました。 国内外を旅して、ナチュラリストまっしぐら。 22歳で第1子をプライベート出産。 家族でポツンと一軒家に移住して 犬、ヤギ、鶏と共にWi-Fi無し&薪暮らしを実践。 25歳で第2子をプライベート出産。 お金を使うことへのブロックから雑穀抜きのつぶつぶ料理を実践していましたが、貧血が酷く満腹栄養失調に。 自分を大切にすることもすっかり後回しに。 もっと軽やかな生き方があるはず! 輝いて生きたい! つぶつぶを暮らしに根付かせるため 再び学びはじめました。       今は実家で両親と3人暮らし。     大好きだったお山暮らしは 理想とやることの多さとのギャップをたくさん感じ、核家族の厳しさを体感しました。いいところも厳しいところも体験しました。 今ここに至るまで、たくさん失敗しました。     でも、こうして前を向いて進める強さがあるのは、土台になる食があるから。 つぶつぶを通して生き方レッスンを受けているからです。 もっとお母さんに輝いてほしい。 女性の輝く姿をみたい。 わたしらしく生きる人を増やしたい! 「わたしが輝けば周りも輝く」 体験してみたくないですか? 本質を生きたいと強く求めてきたからこそ 伝えれることがあります。 ワクワクの未来を一緒に創っていきましょう♪

田村 智子

埼玉県
田村智子(たむらともこ) 通称たむさん、たむちゃん 1968年・埼玉県入間市生まれ 1966年生まれの夫と二人暮らし。 1996年生の息子と1999年生の娘の母。 幼少期から食いしん坊で、趣味はお菓子作り。 小学2年で腸ヘルニア、小学5年で腹膜炎(盲腸)を経験。 中学生以降は、 菓子パン、炭酸飲料、スナック菓子を毎日食べる生活を送る。 中耳炎、ひょうそう、副鼻腔炎など化膿しやすい体質で、 便秘、肩こり、頭痛持ちで薬が手放せない状態に。 2009年から息子の不登校をきっかけに、夜中の過食が始まる。 2014年 つぶつぶ料理教室の体験レッスンに参加。 身体の不安に希望を感じ「一生食べていきたいご飯」と確信。 未来食を学び、砂糖のいらない生活に楽にシフト。 快便、美肌、化膿しにくく傷も早く治るように。 中耳炎や副鼻腔炎も解消。 薬を手放し、歯医者以外の病院は必要なくなる。 2017年 つぶつぶ料理が上手になる環境を作るために料理教室をスタート。 2022年 教室運営のかたわら実母の介護。 教室を通じて知り合った介護福祉士の友人や訪問看護チームと連携。 天女の学びのおかげで穏やかに実家で看取る。 つぶつぶ料理を通じて大地と仲良くなり、 お互いの得意を活かし、最高の手料理を味わい、 農業や手仕事を一緒に楽しみながら、 自然に感謝する世界を目指している。
類似教室にご注意ください!

つぶつぶ公認教室は、つぶつぶ公式サイトの認定講師リストに掲載されている教室です。
昨今、類似教室の情報が寄せられております。レッスン受講の際には、認定講師の教室かご確認をお願い致します。